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コネタ


コネタ447
 
「こっそりサイン」ください

先日、飲み会の席で友人にサインをもらった。特に公では使わないけれど、昔考えてこっそり温めていたというものだ。以前にも、別の友人からそんなニュアンスのサインをもらったことがある。

今回は、そんなささやかな「こっそりサイン」を収集し、タイプ別に分類して楽しみたいと思います。サインを通して、知らなかったあの人の一面がかい間見れる、かもしれません。

(text by 田中あずさ

■タイプ1 ローマ字タイプ

佐倉美穂さん

「桜」を配した、和風で女の子らしい作品。こういうのは海外でも通用しそうだし、「こっそりサイン」らしくてとても安心です(他のが安心できない、というわけではないです)


■佐倉美穂さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
あまりに字が汚く、アルファベットの方が可愛く見えると気づいた中学生の頃です。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
ノートや教科書等、持ち物に自署するためです。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
普通の署名みたいなものなので、使っておりましたが反応はナッシングです。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
桜が大好きなので気に入っております。無難で控えめなところに個性を見いだしていただけると幸いです。

 

富川輝昭さん

友人のサインです。「TOMMY」と書いてあるそうです。書き慣れていて、ザッツサインという作品。かっこいいです。


■富川輝昭さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
大学生くらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
サインを使う機会が多くなったから。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
いろんなところで書くけど、同じサインが書けたことがない。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
同じサインが書けないので困ることもあります。

 

森越公代さん(個人サイト ホームページ森越)

お友達のイラストレータのサインです。こちらも佐倉さん同様、正統派サインとして安心感のある仕上がりとなっております。ご自身のサイトもとてもおもしろいのでよければゼシ。


■タイプ2 ひらがなタイプ

古賀及子さん

古賀さんとはほぼ同世代だと思いますが、流行りましたよね!サイン考えるの!小学生にしてシンプルで勝負しようと腹をくくるあたり、かなりの策士とみた。


■古賀及子さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小学校の頃だと思います。確か、高学年になってからです。チカコという名前なので“チコ”と呼ばれておりまして、それをサイン化しました。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
当時、芸能人みたいなサインを考えるのが流行っていて、でも私は不器用でデザイン能力もないためイカすサインが考えられず、じゃあシンプルなので勝負しようと考えました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
学生時代は授業中まわす手紙には必ず書いてました。友達からは特に何の反応も得られませんでした。あまりのシンプルに突っ込みどころがないのかスルーされがちです。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
シンプルですぐ書けます。たくさん書けます。よろしかったらお書きします。

 

佐倉美穂さん

ひらがなタイプの中でも異彩を放つのがこの作品。実験好き?な佐倉さんだけに、サインも一筋縄ではいかないようです。こんな認め印をもらったら、びっくりするけどうれしいかも。


■佐倉美穂さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
社会人になり、一人暮らしをして、印鑑が必要になった時です。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
宅配便に印鑑を押す時に、業者さんがびびるような印鑑はどうだろいうと思いまして、朱肉からあふれる程の印鑑を手作りしてみました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
実際に使ったことはないです。自分のサイトにネタとして載せたくらいです。(無反応でした)

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
実用性を求めないあたり、色紙等に押したいところです。本当に使い道がないので。

 

べつやくれいさん

ご本人のイラストを思わせるタッチのサインですね。なんだかちょっと涼しげです。このまま浴衣の柄にしてもいいかもしれません。


■べつやくれいさんからのコメント

頼まれたら書こうと思い、密かにちょっと練習してみたものの、実際書いたのは今までに2回だけ、
というモノです。要は、そんなつもりはさらさらなかったのに、結果としてこっそりとあたたまってしまった、というタイプのサインです。

■タイプ3 漢字タイプ 

石原浩樹さん

コネタ道場主の石原さんのサインです。T・斉藤さんといい、小学生のころに何かあったのですか?と聞きたくなるくらいの秀作。梅村くんにもぜひサインを披露していただきたかったです。宛名入りでサインをいただいたのは、岡本健一さん以来のできごとでした。


■石原浩樹さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小5ぐらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
梅村君が「そろそろ作る?」と言ったから

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
学生時代、酔って寝てしまった友人の生尻に油性マジックで書いたら翌日「なかなか
消えない」といって怒られた

4:サインについての個人的なセールスポイントを
「石」と「樹」に重点を置いた大胆な構成は小学生が考えたとは思えない完成度

 

gomさん

友人のサインです。大人っぽいですね。サインの基本は、「はね」と「はらい」にあるのだと気づかされる作品です。


■gomさんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
大学生くらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
いろいろと必要だから

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
普通に使っています

4:サインについての個人的なセールスポイントを
全体のバランスに気を配りました。

 

T・斉藤さん

これぞサイン、というかんじのかっこいいサインです。ボールにも書いてくださいました。全部ひらがなで「さいとうたかし(ご本名)」と書いてあるそうです。さいとうたかをさんとなにか関係あるのかなって思って調べてみましたが、関係ありませんでした。勘ぐってすみません。


■T・斉藤さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小学生の時考えました。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
当時プロ野球選手のサイン入りボールやバットがほしかったんですが、
手に入らなかったので、ならば自分のサインボールを作ろうと思ってやりました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
ボールに書いたことはあります。
たぶん友達に自慢してます。
かっこいいボールだと言われたような覚えがかすかにあります。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
ぜんぶひらがなで「さいとうたかし」って書いてあります。(あ、本名です。)
「か」の点の部分を最後に書くところが当時お気に入りでした。
何度も練習したんで、30過ぎた今でもスラスラ書くことができます。

 

富川輝昭さん

こちらは他の漢字タイプとちがいややミーハーですが、アイドルみたいなサインを考えるのが流行った時のものだそうで納得です。個人的には、サインの中に書きなれた風の漢字が読み取れるのがとても好きです。


■富川輝昭さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小学生くらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
アイドルみたいなサインを考えるのが流行ったから。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
卒業式のサイン交換に使いました。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
アイドルっぽいところ。

 

益田準也さん

漢字タイプの中でもちょっと造形にこだわりが感じられます。より書道っぽいですね。こうして漢字タイプをいくつか見てくると、漢字のサインってかっこいいなあって気になります。


■益田準也さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
大学生のころ

2:なぜ、サインを考えたのですか?
作品に署名するから(美大出身)

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
作品の署名や、手紙を書いたりする時など、今でもたまに使ってます。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
自分の名前の漢字が好きなので、特長が生きるように工夫しました。末広がりなイメージが気に入っています。


■タイプ4 絵・記号タイプ

大東俊一さん

ご自身の似顔絵をモチーフとしたタイプのサイン。エピソードに時代の流れを感じます。


■大東俊一さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小学生くらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
小学校を卒業する時にサイン帳の交換があったので、それ用に考えました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
プリクラがない時代は、飲み会の席で名刺に書いたりしてました。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
ホクロかな。

 

古賀サトコさん

古賀さんのご姉妹からもサインをいただきました。これはありそうでなかったタイプですね。凸凹の組み合わせがエッチだって想像しちゃうあたり、古賀さんの策士ぶりはここにも健在です。うそ。それが策士かどうかはしりません。


■古賀及子さん(姉)からのコメント

もう一つ今回お送りしたのは妹のサインです。妹はサトコといいまして、トコと呼ばれているのですが、元々ブロック文字で“ト”と“コ”は別に書いていました。
5年前ぐらいでしょうか(結構大人になってからです)、ある日じっと眺めていて合体することに気が付いたという。
実はそのサイン誕生の現場に私も居合わせており、感動を分かち合いました。今になってみればこれってちょっとエッチなんですかね。でも妹は多分今でも使ってると思います。
最初に四角を書いて、それから中のデコボコを書くのが正しい書き順です。

 

斉藤ロジョコさん

イラストレータの友人による宛先限定のサインです。DTってなに?とお思いの方、エピソードをご覧ください。自分がサインを求めて、こんな上等なサインが返ってきたらうれしいだろうなって思います。 


■斉藤ロジョコさんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
2005年2月18日

2:なぜ、サインを考えたのですか?
唐突に頼まれたから

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
ある日宅急便で一冊の本が送られてきた。開けてみると先日イラストの仕事をした本が。既に献本もしてもらっていたので「?」と思った所、編集者からのメモが。「DT(彼女の友人)がロジョコさんからサインほしいって」。つーことで5分で考えたサイン。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
きっともう二度と描くこともないだろうということで、サインメインというよりイラストメインに描いてみました。ただでさえ「ロジョコ」なんていう分かりづらい名前なのに、「ロ」の字が読めないようなサインになってもうた。判読不明なサインって結構一杯あるので、まいいかと思った。

 

chiffonさん

友人のサイン。妖精をモチーフにしているそうです。トレードマークっていいですね。私も小さいころ、トレードマークにあこがれました。


■chiffonさんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
高1くらい。たぶん授業中。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
なんとなく妖精の姿が浮かんできて…。あたしが幼いころ、海外に赴任していた叔父貴からもらう手紙にいつもスマイルマークが描かれていたから、その影響がちょっとあるのかも。自分のトレードマークみたいなもの。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
仕事にプライベートに公然と使っている。お手紙やカードや伝言メモとかに。奴(妖精)のことをあたしだと思ってる人もいるんだけど、そういうつもりはなくて、「あれは妖精で、あたしのトレードマークなのです」と説明しても、なかなかわかってもらえない。そっか、サインだったのか。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
もう目をつむっててもかけること。

 

田中あずさ

恐縮ですが自身のものです。他の方と一緒のフォーマットで説明をさせていただきます。


■田中あずさからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
中学生くらい

2:なぜ、サインを考えたのですか?
マンガ家みたいでいいなと思ったから。飼い犬(写真参照)をモチーフに、何度も練習しました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
中学生のころはもっぱら文通や授業中メモのやりとりに使ってました。
今は、ファックスの送信用紙や飲み屋の壁に勝手に書いています。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
セールスポイントではありませんが、スプレーアートとして大成させたい。

 

土屋遊さん


土屋さんのサインはチェックマーク(資料写真参照)です。
サインへの達観ぶりはもちろんですが、高校時代に300人の生徒の前で一発芸をかましていたというエピソードに注目です。


(参考資料)

■土屋遊さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
小学生のときに漠然と。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
有名人は大変だなあ、バッカだなあと思ったから。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
高校時代、休み時間に 教壇のうえでいろいろな一発芸(主にモノマネ)をやっていたので同学年の生徒はほとんど集合していたような気がする(300人くらい)。

あとはサイトをやっているのでその関係で頼まれたこともあったがひねくれているので「こんなのもらってどうするんだ・・・どうせ捨てるんだろう」とか思ってしまう。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
・有名人のサインは、言われなきゃ解読不可能なサインが多い。
・何枚も描くから疲れる。もっとカンタンにすればいいのに・・・・・・。

上記の理由で、私が有名人なら絶対にこのサインにするのに、みんなバッカだなあと思っていたサインです。

フォトショで書くと、今話題の『ペ』の逆さまみたいになっていますがただのチェックサインです。盗作を防ぐために、いつのころからか『。』を付け足しました。

ちなみに今回添付したサインのバックは色紙です。
色紙にサインをしたことはありません。


【番外編】

土屋さんのご友人のサインも併せていただきました。
これはもう本当に最高で、泣きながら拝見しました。

■土屋遊さんからのコメント

あと、友人が、文章の終りや自分の持ち物にいつも描いていた絵がありました。
これはまあ掲載しなくてもかまいませんが、それがものすごくキョーレツだったので
たまに思い出すのです。ほかの絵やイラストなどはまったく描けないというところが
印象的。ちなみにその歴史は小学校中学年にさかのぼります。
あれは多分、サインだったのでしょう……。

 

masaさん(個人サイト keelaaa.com)

友人のサインです。私は彼の絵がとても好きなのですが、サインもかわいいですね。普通の署名ではあまり使わないらしいですが、認め印などいろんなシーンで使っていってほしいと思いました。


■masaさんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
2004年12月31日

2:なぜ、サインを考えたのですか?
モロッコに旅の中で、Marcというスペイン人と仲良くなりました。
Marcのサインをある広場のトイレで見つけたので、その場で考え書きました。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
らくがきしたりする時に使っています。普通の署名としてはあまり使わないかな。

4:サインについての個人的なセールスポイントを
いつでもいろんなものを見ていたい、という気持ちから、自分の名前のロゴと目を組み合わせました。マーキングみたいに、いろんなところに書くのって楽しいよね

※masaさんは書いちゃいけない場所にらくがきはしません

 

松倉香さん(個人サイト KALI66)

自身のブログのイラストを描いていただいた、松倉さんのサインです。こちらはご自身の似顔絵をモチーフとしたもの。


■松倉香さんからのコメント

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
いつのまにか。おかっぱになってから。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
このサインは自分用で、公にはほとんど使用しない。
似顔絵。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
見られたことがある。似てると言われた。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
髪型を変えたら変わってしまうのが
寂しいので、髪型を変える気があまりしないとまで思わせる。 

 

谷ヶ崎綾乃さん

私の勤務先の先輩のサインです。シンプルなサインながら、愛情が感じられます。


■谷ヶ崎綾乃さんからのコメント

「基本形」というのが、最もベーシックな形です。
基本的には、この形を私の「サイン」だといってもよいでしょう。

でもへびなので、けっこう形を臨機応変に書き換えたりできるため、
応用編がいくつかあります。
その中でも代表的によくつかうのが「蛇足」です。

 

1:ご自身のサインはいつ考えたのですか?
気が付いたらよくへびを描くようになっていただけです。

2:なぜ、サインを考えたのですか?
サインというつもりは全然無かったのですけど、そういえば何かに署名するときとか、自分のマーキングの証的にへびを描いていたような気がします。

3:実際に、サインを使ったことはありますか?
会社では、チーム内回覧の時とかに描いています。(さすがに公式文書の時は控えてます。)
あと、持ち物で人とかぶるものには名前の代わりに書いてます。
私はキャンプをするのですが、ヘッ電(アタマにつける懐中電灯)とか食器とかもっていくと、同じ物を持っている人がけっこういるので、その区別のために、やっぱりへびの絵を描いています。

自転車を停めておくと人との違いがわからなくなるので、後輪の後ろに描いて、区別しています。

4:サインについての個人的なセールスポイントを。
以前、私がWEBデザイナーだった頃、へび年にAOLのお正月企画として「ぷちぷちおみくじ」というゲーム(?)コンテンツを提案し、このへびさんを公式デビューさせたことがあります。その時は、20種の色んな柄のへびを描きました。
あと、すごく簡単な形に見えると思いますが、何故か、意外に真似されないんです!
そして、例え他の人が描いたとしても、私は「これは自分のじゃない!」と見破ることができる自信があります(多分。。)
去年かな?母親に言われたのですが、私の干支である「イノシシ」は、守り神が「ヘビ」なんだそうです。(干支の真反対にあるもの)だから、ヘビのものを身につけていると、守ってくれて、良いらしい。もしや、無意識にそれをやっていたのか?!と思うと、なんだかふしぎでした。
「どーりでいっつもへびの絵を描いてると思った。気持ち悪い子ねー、と思ったけど。」と母親もやっと納得してくれたようです。

サインって、個人の意外なエピソードや工夫があるんですね。取材中も、サインの由来を聞いているうちに昔の思い出話が出たり、好きなものの話になったりしてました。ありきたりの話題でお茶をにごすよりも、相手ならではのお話が聞けるし、飲み会の話題作りなどに使えるかもしれませんよ。なんかそういう余興流行らないかしら。「サイントーク」とか。

あと、「ひらがなタイプ」と「漢字タイプ」で男女がはっきりとわかれたのはおもしろかったです。集めた中では、ひらがなタイプは女性しかいないし、漢字タイプは男性しかいませんでした。ひらがなを多く使う人は女性っぽくて、漢字を多く使う人は男性っぽい、とかあるんでしょうか。

ご存知の方がいらしたら、ぜひ情報をお寄せください。お待ちしております。


 

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